6.小児歯科

小児歯科について

小児の虫歯はもとより、顎の発育状態、矯正治療の必要性など、総合的に診断させていただいております。検診や予防にも力を入れており、必要な方には3か月に1度来院していただき、フッ素や歯の再石灰化を促す薬の塗布、歯磨き指導をしています。まれにみられる埋伏過剰歯といわれる過剰歯の抜歯や小児矯正なども行っております。


※過剰歯が2本あったためCTで安全を確認して摘出しました


※第二小臼歯の生えるスペースが少なかったため
矯正装置により正常に生えるように治療しました