京都市伏見区の歯科・歯医者 浅井歯科医院|JR藤森駅、京阪墨染駅近く

スタッフ紹介

Staff introduction

  • HOME
  • スタッフ紹介

院長紹介

Director

院長

浅井 宏行

HIROYUKI ASAI

浅井 宏行

所属学会等

・日本補綴歯科学会 修練医
・日本口腔インプラント学会 専修医
・日本顎口腔機能学会
・日本顎咬合学会 認定医
・SDPI(日本補綴歯科学会認定研修機関)
・JACID(日本口腔インプラント学会指定研修施設)

院長略歴

2007年
大阪歯科大学卒業
2007年~2011年
医療法人愛泉会 山本歯科医院勤務
2008年
大阪歯科大学付属病院小児歯科研修
2011年~2013年
大村歯科(日本口腔インプラント学会認定JACID研修施設)副院長
2012年~2015年
あおい矯正歯科(日本矯正歯科学会臨床研修機関指定施設)研修
2013年
浅井歯科医院 院長

主な学会発表・論文

2014年
第44回 日本口腔インプラント学会総会・学術大会
「下顎臼歯部中間欠損に対してインプラント治療を行った1症例」
Implant Dentistry Encyclopedia(クインテッセンス出版)
「ミニインプラントオーバーデンテャーシステム」
2015年
第45回 日本口腔インプラント学会総会・学術大会
「下顎片側遊離端欠損に対してインプラント治療を行った1症例」
2017年
日本補綴歯科学会 第126回学術大会
「主機能部位が存在する位置と接触面積と咬合力の関係」
2018年
日本補綴歯科学会 第127回学術大会
「治療用義歯を用いて咀嚼運動終末位を指標として咬合採得を行った全部床義歯症例」
2019年
The Quintessence 4月号(クインテッセンス出版)
「オーラルスキャナーの時代こそ、アルジネート印象を再考しよう」
日本補綴歯科学会 第128回学術大会
「広範囲の咬合支持域の歯冠補綴に下顎運動分析記録装置の咬合採得機能を用いた1症例」
The Quintessence 11月号(クインテッセンス出版)
「不良な咬合面形態による咀嚼障害に対してクラウン・ブリッジを用いて機能回復した1症例」
2020年
日本補綴歯科学会 第129回学術大会
「補綴前矯正で生じた早期接触の検知 セントラルベアリングトレーシングデバイスにて」
QDT 9月号(クインテッセンス出版)
「咬合面形態を確かにする歯科技工士と歯科医師とのチームアプローチ -時代を画する常温重合レジンを応用して-」

挨拶

総合的な歯科治療

当院のホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。浅井歯科医院の院長、浅井宏行です。
昭和57年の開院以来、35年以上にわたって周辺地域にお住まいの方々のお口の健康維持に貢献させていただていて、大変ありがたいことに小さなお子様からご高齢の方まで、年代を問わず様々な方にお越しいただいております。
ご来院いただいた患者様からは、まずは“何でお困りなのか?”“どんな治療をご希望なのか?”ということをよくおうかがいして、それにしっかりとお応えできる治療をご提案させていただきます。
この際、問題がある部分だけでなく、その他にもトラブルが隠れていないかなど、お口を総合的に診させていただきます。
そのためには相応の知識・技術・経験が必要となりますが、患者様にご満足していただけるように、日々、研鑽を怠らず治療の質・精度の向上に努めております。

専門的な補綴治療

当院では幅広い専門的な治療に対応しておりますが、なかでも入れ歯や詰め物・被せ物といった補綴治療を得意としていて、失われたお口の機能をきちんと回復させて、もう一度ものが噛める喜びを取り戻していただくために、機能性にこだわった精度の高い補綴物をご提供いたします。
一口に補綴治療と言っても、それには様々なレベルがあり、診療の一環として補綴治療を行っているところと、当院のように専門的に行っているところでは治療結果に大きな差が生じる場合があります。
その差が、「入れ歯が合わない」「ものが噛めない」「被せ物が外れる」などのトラブルに繋がることも少なくありません。
補綴治療を専門的に行っている当院では、“入れ歯や被せ物でお困りの方の最後の砦”という意識で治療を行っておりますので、現在ご使用中の入れ歯でお困りの方や、詰め物・被せ物をやり直したいとお考えの方などはお気軽にご相談ください。

健康長寿を実現

近年“オーラルフレイル”といって、ものを噛むなどのお口の機能が低下することで全身の機能も衰えてしまい、その結果、要介護状態になったり、寝たきりになったりするという問題が注目されています。
いつまでも健康に長生きする(健康長寿)ためには、お口の機能を良好な状態に保つことが大事で、当院でもこうした健康長寿の実現を目指した歯科治療のご提供に力を入れて取り組んでおります。
例えば、入れ歯をお作りする時でも、それはきちんと噛めるものでなければいけないと考えております。
審美的な要素も大事ですが、それはお口の機能が良好な状態にあってこそ。
もちろん審美的なご要望にもしっかりお応えいたしますが、まずは“きちんとものが噛める”という機能を回復させることが何よりも大切だと考えています。
そうしてお口の機能を回復させることで、その方のQOL(生活の質)の向上や、全身の健康の実現をはかり、最終的には健康長寿へ繋げていきたいと思っております。

理事長紹介

Director

理事長

浅井 正博

MASAHIRO ASAI

浅井 正博

所属学会等

・日本歯科医師会 京都府歯科医師会

浅井歯科医院のホームページをご覧頂きありがとうございます。昭和57年開院以来、基本に忠実に、患者様の立場にたった治療を行うよう日々努力しておりますので、お気軽にお立ち寄りください。

Doctor schedule

歯科医師勤務表

診療時間 日・祝
9:00~13:00 院長
理事長
院長
理事長
院長
理事長
院長
理事長
院長
理事長
院長
理事長
/
15:00~20:30 院長
理事長
院長
理事長
院長
理事長
理事長 院長
理事長
/ /

※浅井宏行(院長)の午後の診療は19:30までです。